スタートアップメディア「BRIDGE」に当社代表 奥村のインタビュー記事が掲載されました

スタートアップ・テクノロジーメディア「BRIDGE(ブリッジ)」の連載企画「Monthly Pitchの起業家たち」にて、PAX TOPOLOGY株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:奥村 拳、以下「当社」)を特集したインタビュー記事が掲載されましたのでお知らせいたします。
■ 掲載記事
- 媒体:BRIDGE(ブリッジ)
- 連載:Monthly Pitchの起業家たち
- タイトル:企業に眠る「現役資産」をAIで掘り起こす、遊休資産の循環に挑むPAX TOPOLOGY
- 公開日:2026年9月2日
■ 記事の内容
本記事では、当社が取り組む法人向け遊休資産再流通プラットフォーム「遊休マーケット」について、代表の奥村が語った内容を中心にご紹介いただいています。
- オフィス移転や設備更新に伴い企業内に滞留する設備・備品を、当社が「不用品」ではなく「適切な場所に置けば活躍できる現役資産」と捉え直している理由
- 発掘代行・資産管理クラウド・マーケットプレイスの3つの領域で、遊休資産の探索から社内融通・外部売却・廃棄の判断までを一気通貫で支える仕組み
- 画像認識によるデジタルカタログ化、取り寄せの損益分岐点の自動判定、GHG削減効果の自動算定といったAI機能
- JR東海での経営管理業務とアマゾンジャパンでの経験から生まれた創業の背景
- 2026年5月に東京駅・八重洲地下街で開始した実証実験と、企業間での資産循環に向けた今後の展望
記事の全文は下記よりご覧いただけます。
企業に眠る「現役資産」をAIで掘り起こす、遊休資産の循環に挑むPAX TOPOLOGY【Monthly Pitchの起業家たち】|BRIDGE
今後とも、PAX TOPOLOGY株式会社を何卒よろしくお願い申し上げます。