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5/14(木)20時〜【オンライン・無料】サーキュラーエコノミー最前線!社会から選ばれる企業になる極意とは?企業のサーキュラーエコノミー活動は「CSR」から「経営戦略」へ!登壇:PAX TOPOLOGY株式会社代表取締役 奥村拳
イベント概要
サーキュラーエコノミーへの対応は、環境配慮の枠を超え、コスト削減・規制対応・競争力強化を同時に問われる経営課題になりつつあります。本イベントでは、「法人はいまサーキュラーエコノミーにどう向き合っているか」を起点に、
DPP(Digital Product Passport)・トレーサビリティ・遊休資産循環など複数の切り口から、
企業が今備えるべきポイントを実務の視点で整理します。
制度や概念の理解にとどまらず、自社での検討・実装につなげるためのヒントをお届けします。
■ こんな方におすすめ
製造業・建設業・鉄道・物流のサステナビリティ・経営企画・総務・資材ご担当者
Scope3削減やESG開示への対応を検討している方
資源循環を、環境対応にとどまらず経営戦略・コスト削減として捉えたい方
DPP・トレーサビリティ・遊休資産活用など、具体的な実装の入口を探している方
■ このイベントで学べること
サーキュラーエコノミーが「CSR(Corporate Social Responsibility)」から「経営戦略」へ移行している背景と最新動向
DPP・トレーサビリティが企業に求めるもの——規制対応とビジネス機会の両面
社内遊休資産の循環によるコスト削減と、Scope3削減への接続
先進企業の取り組み事例と、横展開可能なユースケース
自社導入を始めるための最初のステップ
■ 開催概要
日時:2026年5月14日(木)20:00〜20:45
形式:オンライン(YouTube Live・限定公開)
参加費:無料
主催:PAX TOPOLOGY株式会社
※定期的にイベントを開催しています!
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■ アジェンダ
20:00〜20:05 オープニング
20:05〜20:15 なぜいまサーキュラーエコノミーが経営課題なのか(法規制・Scope3の動向)
20:15〜20:30 先進企業の取り組み最前線——DPP・トレーサビリティ・遊休資産循環
20:30〜20:40 自社導入のステップと社内推進のポイント
20:40〜20:45 Q&A
■ 登壇者情報
奥村 拳 PAX TOPOLOGY株式会社 代表取締役CEO
東京大学大学院工学系研究科修了。JR東海にて新幹線・総合企画・地域鉄道部門を歴任後、Amazon JapanにてシニアプログラムマネージャーとしてEC事業のSCM最適化を推進。2025年、企業の遊休資産を社内循環させるB2Bプラットフォーム「遊休マーケット」を開発・提供するPAX TOPOLOGY株式会社を設立。サーキュラーパートナーズ(経済産業省・環境省共同イニシアティブ)メンバー。環境省認定脱炭素アドバイザー。
